見えないものを建築する

見えないものを建築する:アトリエ永日

建築する

設計する

というと建物の形や室内の素材、意匠的な決定などを思い浮かべがちだと思いますが、

僕が思う建築の設計は、

まずはそれを使う人が使いやすいようにすること

そして、

完成した建築の場に立った人の心理や、

建築の空気感を考えることだと思っています。

それを表現するために今まで培ってきた知識を用いて、

素材、形、広さ、目線の先、手触り感などいろんなことを寸法と言葉で表し、

図面 に落とし込んでいきます。

岐阜市の設計事務所アトリエ永日による羽島市の新築住宅現場 窓廻り
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2022.03.01

内観と外観

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2026.01.18

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。本年もアトリエ永日をどうぞよろしくお願いいたします。 年が明けてからも、ありがたいことに現在進めている案件に向き合う日々が続き、特別にのんびりとしたお正月というよりは、いつも通りの時間が静かに流れていきました。 今年は昨年よりも、さらに多くのご縁をいただく一年になりそうです。ひとつひとつの出会いと計画を大切にしながら、暮らしの中でふと心が緩むような、そんな豊かな空間

2023.02.02

清須市の現場写真

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