僕たちの行く末

僕たちの行く末:アトリエ永日

日本国内の犯罪が海外で見るようなものになってきている

世界情勢もどんどん溝に入っていくような感覚

僕が大学を卒業した時はリーマンショックで
それでも大変な思いをしていた人たちで溢れていたように覚えている

こんな世の中の行く末はどうなってしまうのか
希望を抱けない
ただ過ぎていく日々をこなしている

毎日息子の顔見て、背中を見て思う
この人はえらい大変な世の中を生き抜いていかなければならないんだなーっと

僕に関わる人が少しでも安らげる
漠然とした不安を感じる時間が微かでも
少なくできるような空間をつくっていきたい

おむつは急に肌に合わなくなったりで1順した気がする

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