僕たちの行く末

僕たちの行く末:アトリエ永日

日本国内の犯罪が海外で見るようなものになってきている

世界情勢もどんどん溝に入っていくような感覚

僕が大学を卒業した時はリーマンショックで
それでも大変な思いをしていた人たちで溢れていたように覚えている

こんな世の中の行く末はどうなってしまうのか
希望を抱けない
ただ過ぎていく日々をこなしている

毎日息子の顔見て、背中を見て思う
この人はえらい大変な世の中を生き抜いていかなければならないんだなーっと

僕に関わる人が少しでも安らげる
漠然とした不安を感じる時間が微かでも
少なくできるような空間をつくっていきたい

おむつは急に肌に合わなくなったりで1順した気がする

タグ:
blog よく読まれている記事
2023.12.23

脚場が外れました(大垣市の新築住宅)

完成に向け着々と進んでいる大垣市の現場では外部を囲っていた脚場が撤去され、ようやく外観を見れる状況となりました。 田や畑を介した交通量の多い道路から見えるおうちですので、どのように見えるか施主と一緒に楽しみにしていました。子供部屋のみ2階にした平屋的な住まい方ができるおうちです。外観は横長の切妻屋根とし、棟の部分をどこに持ってくるのか、子供部屋の配置や外観のバランスを考え、建物高さを控えた周りにな

2023.02.02

清須市の現場写真

2022.04.29

豊田市民芸館,民芸の森

先日、以前勤めていた事務所の時に担当させてもらったお施主様から 「元気にしてますか?」 と連絡を頂きまして、僕が独立をしたことや最近の活動についてお話をしていたところ、 お会いしましょうとなり、本日 豊田市の方へ伺ってきました。 新居に入られてその後の生活をお聞きしました。 ちゃんとした素材を一つ一つ大工さんや職人さんが作り上げていく建物なので、素材による多少の不具合はあったそうですが(完成後1年

建築に関するご相談、講義依頼など
お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ