
ずっと育て続けたくなる家づくりや、家のことだけでなく衣食住にもかかわることも掲載する季刊誌の「住む。」に掲載されます。
年に4回発刊される全国誌であり、無印良品の店舗にも置いてあるようです。
アトリエ永日の設計例などを見てお声頂きました。
今回掲載頂く夏号では「木のある暮らし。」というテーマとなっています。
少しばかりですが、思いも載せて頂いてます。
是非お手に取ってくださいね!
清須市の現場
清須市で進んでおります新築住宅の基礎配筋や近くで動いている現場をいくつかを確認してきました。 基礎配筋はきれいに配されており、パッと見ただけでも通りが通っているのが分かります。 ここの鉄筋屋さんは5人で来て1日で組んでいくらしく、 朝一には何もなかったところから鉄筋組み完成していかれます。 この後は基礎コンクリート打設に進み、建て方へと進みます。
コンセプト
他社のHPや雑誌を見ていると「この家のコンセプトは〜」と謳っていますが そんなものあってないようなものです 風が通る〜とか景色が見える〜 といったことはその土地の特徴を掴み、 良さを出すための要素なので当たり前だと考えます それを踏まえた上で、そこで過ごす人たちに見合っていて、豊かに過ごしてもらうにはどのように設計をしたら良いのかと深く考え、表現していきたいと思います