「住む。No.86号 夏号」に掲載されます

2023.06.16お知らせ雑記
「住む。No.86号 夏号」に掲載されます:アトリエ永日
季刊誌の住む。掲載、アトリエ永日

ずっと育て続けたくなる家づくりや、家のことだけでなく衣食住にもかかわることも掲載する季刊誌の「住む。」に掲載されます。

年に4回発刊される全国誌であり、無印良品の店舗にも置いてあるようです。
アトリエ永日の設計例などを見てお声頂きました。

今回掲載頂く夏号では「木のある暮らし。」というテーマとなっています。
少しばかりですが、思いも載せて頂いてます。
是非お手に取ってくださいね!

blog よく読まれている記事
2022.10.25

高山探訪

先日、高山市にて開かれている『CHAIRMAKER TAKAYAMA JAPAN 椅子展』を尋ねてきました。このイベントは家具作家さん達が自分で製作した椅子を披露している魅力的なイベントです。 僕が家のダイニングで使用している椅子を製作していただいた coya fine furniture の小柳さんも参加しており、椅子を見るだけでなくお話しすることも楽しみに向かいました。 作家さんの想いや思想が

2023.11.01

外部木製建具が付きました(大垣市の新築住宅)

本日も確認へ大垣市の現場へ向かいました。 この現場では玄関建具とお隣の実家へ向かう勝手口を木製建具としております。他の開口部は補助金取得の為や、耐久性・メンテナンス性を考慮して、窓はアルミサッシとし、Fix窓は枠を製作することに。 全てアルミサッシとするのが簡単ですが、空間の雰囲気を守る為にもFix窓は製作としている箇所もあります。ドアはだめですが、Fix窓であれば枠材の作り方ひとつで断熱数値への

2026.03.15

配筋検査【瑞穂市の平屋】

先日、地鎮祭を行った瑞穂市の平屋も工事に取り掛かかっており、配筋検査に伺ってきました。敷地に面した道路が2つあり少し高低差がある為、高い方の地盤高さに合わせての計画としています。そのため低い方は通常よりも基礎を深く入れる必要があり、深基礎となっています。 瑕疵保険のチェックも通り、次は基礎のベース打ちへと進みます。ベースよりも高く土を盛らない計画ですが、念のため止水プレートも回してもらっています。

建築に関するご相談、講義依頼など
お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ